ゲレンデ中腹まで蛇行して風車が設置されています。静止画では伝わらないこの景色がもどかしい。様々な色の風車が配置されているのですが、ところどころメタリックな風車が集まっていて、風が吹くとキラキラときらめく。聞こえるのは風車の回る音だけ。
今年はシュプールのラインをイメージしたとのこと。なるほど。
ゲレンデ中腹にある舗装路から少し下って、きらめく風車に魅入る。夏が終わる頃の、夕日って感傷的になって好き。
天気の良い日にこの景色を見れてよかった。
このイベントはどのくらい人が見に来ているんだろう。この景色をもっと共有したい。
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