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2020/05/09

テイクアウトな日々

先日、ささ川のテイクアウトを試してみました。
カツ丼(550円)と、ぼんやりと写っている明太子卵焼き(600円)。
コロナウイルスの影響で外出も控えている昨今、自宅でお店の料理を食べられるのはほどよい刺激になります。
ランチで1,000円弱するカツ丼が550円ということで、量が少な目かと思いきや、しっかりとした量でした。頂戴したチラシを見るとサービス価格という扱い。(お味噌汁と漬物はつきません)
もう少しの間テイクアウトは継続されるとのことだから、いろいろ試してみようかな。

ごちそうさまでした!

2019/08/10

麺屋しゃがら(辛つけ麺)

たまに立ち寄る「麺屋しゃがら柏崎店」ですが、そのたびに、辛つけ麺が気になっていました。・・・が、最近辛いものを食べると高確率でお腹を下すので、お勤めのある日は敬遠していたのですが、今日は連休初日。せっかくの機会だったので頼んでみることにしました。どうせだからと、5辛で注文。

啜れない程ではないですが、なかなか辛かったです。ちなみに、メニュー裏面には、更なる辛さで頼める記載がありました。5辛の次が「ロシア」、その次が「ヒョードル」だそうな。別途100円を加算することで注文可能。余談ですが、案の定、お腹が機嫌を崩しています。ごちそうさまでした!

2019/08/07

盛来軒(魚粉ラーメン)

駅前二丁目にある盛来軒(せいらいけん)に久しぶりに行ってきました。
魚粉がグッと効いたラーメンを食べたいと思ったところ、柏崎って煮干だとか、魚粉だとかのラーメンがパッと見当たらなくて、ググって出てきた盛来軒に行ってきたところです。普段は岩上店のところ、仕事で駅周辺に来たので駅前店に。

そんなわけで魚粉ラーメン。

駅前店のほうがメニューは豊富。

先月だったか、新潟市で魚粉の効いたラーメンを食べてから、魚粉系がトレンド。ごちそうさまでした!

2019/07/07

六日町 愛食飯店(麺屋 嵐)

六日町にある「愛食飯店」に行ってきました。仕事で数年間を六日町で過ごしたのですが、たびたび行っていました。そんな愛食飯店が恋しくなってのプチ県内旅でした。六日町時代は食べ飽きた感のあった「じゃんぼ餃子」を再び食べたくなったのがひとつと、かつて、幸町(南口)にあった「麺屋 嵐」のラーメンが食べたくなった。というのが理由。
愛食飯店がご実家だったかで、六日町に戻られたとか。メニュー表には「麺屋 嵐」としてラーメンメニューが並んでいます。
辛味噌野菜ラーメン
件の餃子。1個あたり100円程度で、通常の餃子2~3個分くらいあるかと。ごちそうさまでした!
じゃんぼ餃子

2019/07/06

シーユース雷音(バーベキュー)

過去に何度か登場しているシーユース雷音でバーベキューを楽しんできました。5,000円程度で2時間飲み放題(ビールもチューハイ類もセルフ)で、程よい量のお肉や魚介類が出てきます。前々から存在は知っていたものの、初めて利用してきました。

卓上に七輪とか置いて焼くのかなと考えていたら、各テーブル列付近に焼き台があって、誰かが焼いて、残った人間はのんびりと飲み食いする感じでした。しっかり炭火。

席数はこんな感じで、80人くらいは収容できるのかな。

夏時期であれば、19:00過ぎた頃に夕日を見ながら、バーベキューを楽しめます。・・・が、ビールを飲んでいたら、いつの間にか夕日は沈んでいました。ごちそうさまでした!

2019/06/25

横浜家系ラーメン風神家 柏崎本店(ラーメン)

宝町、無尽蔵跡にオープンした「横浜家系ラーメン風神家 柏崎本店」に早速行ってきました。仕事の都合も相まって、11:00過ぎに入店しましたが、既に7割くらい席が埋まっている状態。自分も含めて、新しいものに飛びつく人間は一定数います。「家系ラーメン」って言葉はよく目にしますが、家系ラーメンがどんなものかはよくわかっていません。
当然のことながら、開店初日ということもあって、スタッフさんたちは不慣れ気にあたふたと動き回っていました。

スタンダードなラーメン(700円)をチョイスしました。前述のとおり、不慣れ感全開の店内なので、なかなかラーメンは出てこず、着席から20分ほどして、ようやく到着しました。肝心のラーメンを端的に表現すると「しょっぱい」「麺がポキポキ」という、大変残念なファーストインプレッション。ちなみに、注文時に麺の茹で具合(固さ)・味の濃さ・脂の量を聞かれます。今回は麺は固めで、味の濃さ・脂は普通にしました。家系ラーメンの特性なのか、このお店のコンディション上の出来上がりなのか判断が難しいところ。
とはいえ、この塩っ気を愛する層もいるだろうし、オープン直後だったことも加味すると、お店の混雑が一段落したところでもう一度行ってみても良いかな。今度は味薄めで。

さすがに飲み干す勇気はありません。ごちそうさまでした!

2019/05/25

焼肉オスロ

中央町、市役所横にある「焼肉オスロ」。昔から視界に入っていたお店ですが、この歳になって初めて入店しました。高校生の頃、下校時にこのあたり通ると良い匂いがしたのを覚えています。店舗は階段を登って二階。思ったよりも広かった。

王道で硬派なラインナップ。牛角のような、バジルチキンとか、そういう軟派ものはありません。ちなみに牛角は大好きです。

生ビールがあればそれで良い。

タレの盛り合わせ。美味しかった!・・・が、脂を苦に感じる年頃になってきた。全体的に良いお肉を出してくれるので、サシの入った肉汁溢れる肉時間を過ごせます。お値段も金剛苑付近。ごちそうさまでした!

2019/05/18

かしわざきバル街に参加してきました

県内7都市目となるかしわざきバル街に参加してきました。
前売り券(3,500円)を買って、5店舗回る流れです。こういうイベントに託けて、入りづらいお店に飛び込める良い機会でした。ちなみに一店舗目は「中華料理ハルビン」。以降、メニュー名はうろ覚えになりますが、「小ビール+きゅうりニンニクソース+餃子3個」がピンチョス(おつまみ?)でした。小ビールでは足らず、早速、別会計でビール大ジョッキを追加。

二店舗目は「実り」。以前「bar桜」があったところ。気になってはいたものの、なかなか入るタイミングを見出せなかったので良い機会でした。カウンター数席と、テーブル2席で15人前後がお店のキャパシティのようで、基本、予約しないと入れなさそう。ただ、カウンターであればタイミングによっては座れるようで、少人数で来るのに良いお店でした。

ここのピンチョスは、ノドグロの塩焼、サヨリのネギ巻き、柏崎産マダイのしゃぶしゃぶの三種類。ノドグロで攻めたいところですが・・・。

入店時には残念ながらノドグロは終了。「サヨリのネギ巻き」にしました。添えられている焼きナスも良い感じ。ドリンクは青木酒造の日本酒でした。

三店舗目は「喜楽」。日本酒からビールに戻ります。

ピンチョスは「とんぺいちゃん、若鶏の炭火焼き、玉子サンド」。ここらへんから味覚が鈍り始めますが、優しい味わいの玉子サンドに、ガツンと来るソースマヨネーズのとんぺいちゃん。まだまだ飲めますね。

日が暮れました。四店舗目、「ティーアンサンブル」。女性客が多くて、こういうときでないとまず入りません。(入れません。)

イギリス家庭料理を提供するところ、品切れとなってしまい、鶏肉のソテーとなりました。ドリンクは紅茶モヒート。紅茶とモヒートの組み合わせは初めてでしたが、まあ美味しかったです。ちなみに、料理が乗っている皿、一店舗前の喜楽でも見たような。

最後、五店舗目、「日の出寿司」です。ドリンクはハイボール、焼酎、日本酒・・・だったか。周りを見ると日本酒がいわゆるコップ酒なので、悪酔いしないようにハイボールに留めました。

ピンチョス・・・というか寿司屋でピンチョスっていうのもピンと来ないよなあ・・・。寿司3貫でした。お客さんの出入りが激しく、寿司下駄が間に合わないのか、2人前をまとめて。シメに寿司というのも良いですね。ごちそうさまでした!

2019/04/28

栄寿し(すし+マーボーメン)

上田尻にある栄寿し。看板に書かれているとおり、「寿司」と「ラーメン」の店。チェーン店を除いて、寿司とラーメンの組み合わせってあまりないよね。

休日出勤で疲弊した夜、寿司とラーメンを食べたいと思い、ふらりと来ました。上等なネタは食べなくてよくて、魚介の乗った酢飯を食べられればよかったので、マーボーメンとすしのセットで1,100円。新価格で値上がりしたのかと思いきや、安くなっている謎。世間では消費増税により値上げとか言っているのに。

味噌・塩・つけ麺は200円高いようで、上のメニュー表+200円のメニュー表となっていた。ちなみに「スシマーボー」が栄寿しの代名詞のようになっているようなので、おそらくマーボーメンが当たりなんだろう。

とろみのある、少し辛いマーボースープになんてことない縮れ麺。孤独のグルメみたいなことを言うけど、こういうのでいいんだよ。

寿司も華のあるネタではないけれど、さすが寿司屋。これで十分。

2018/12/27

麺や まろみ(極みみそ)

幸町にある「麺や まろみ」にやってきました。3年前くらいに一度来て以来、久しぶりの訪店になります。柏崎駅裏の飲食系ビル内に入っています。
※2020年、岩上に移転されました。

エントランス(風除室)を抜けると券売機があります。

この時、お昼時を過ぎた14時頃だったので、店内は自分ひとりで静かな感じ。お店自体は21時に閉まるので、飲んだ後にラーメン。という使い方ができないのが少々残念。

以前来たときよりもメニューが増えた?

以前来たときは、「鶏さばしょうゆラーメン」を食べたような気がします。さっぱりとしたラーメンでした。今回は「極みみそ」を大盛りで行ってみることにしました。「maromiそると」なるラーメンも少し気になるけど、踏み出せなかった。

ちょっとしたおつまみもあるので、軽く一杯飲んで、ラーメンを食べる。という使い方かなあ。

 トッピング。

店内はスッキリしていて、小奇麗な感じ。子供用の椅子(Bumbo)は置いてあるので、お店としては子連れウェルカムなのかな。

というわけで、極みみそ。チャーシューは低温調理のしっとりしたもの。スープは長岡にある「あしょろ」よりはスッキリしているものの、ミソミソしさ全開の濃厚スープでした。刻んだタマネギが乗っているのですが、食べ進めるに連れてスープで熱されて、最後は辛みの少ない、シャキシャキ食感の付け合せになって好感でした。ごちそうさまでした!

2018/12/26

万華(チャーハン)

松波一丁目にあります、万華にやってまいりました。以前は渚が入っていた物件になりますが、6年ぶりくらいに来てみたところです。

以前、なにを食べたか、鮮明には覚えていませんが、ネギチャーシューメンを食べたような気がします。忙殺の最中に食べたので、あまり味を覚えていません。この日は、ご飯腹だったため、チャーハンを頼むことにしたのですが、大盛り不可との注意書き。食後も仕事を控えているので、大盛りにするつもりは毛頭なかったので、スルーしていたのですが・・・。


大盛り不可の理由がわかりました。他店の大盛りレベルがデフォルトなわけです。エビ、イカが入ったチャーハンでした。個人的嗜好による独断の評価としては、うれっこのチャーハンには劣るものの、美味しいチャーハンでした。次は麺を攻めたいところです。ごちそうさまでした!(会計後にガチャガチャを回せます。コーラ味のグミを貰いました。)

2018/11/03

旬亭一(牛スジカレー)

旬亭一ランチ。時々、不定期に出現する牛スジカレー。ご飯はおかわり自由のようです。サラダと味噌汁、あと食後のドリンクがついて900円。カレーにはチキンカツも添えられています。人気メニューなのか、後から来た人が注文するものの、売り切れという声が聞こえてきました。早めに来てよかった。

比較対象にすること自体ナンセンスかもしれないけれど、スキー場とかで提供される牛スジのように、親指サイズの牛スジではありません。言うなれば、手のひらサイズ。これをトロットロになるまで煮込むのは中々容易ではありません。ごちそうさまでした!

2018/08/19

とみ家(ジャンボえびフライ一本付定食)

残炎の候。8月も後半に突入して静けさを取り戻してきた柏崎ですが、まだ、海客で賑わう「とみ家」に久しぶりに行ってきました。

混雑を避ける傾向にある人間なので、宴会とか、予約したときしか来ないお店なのですが、エビフライを切望する家族の希望により合戦場に飛び込むことにしました。とはいえ、それでも極力混雑を軽減したいので、夕方の営業開始時間(17:00)に来たのです。
これは食後の19:00頃
今日は飲まないと決めています。

改めてじっくり見ると、一品料理とかお安いことに今頃気がついた。

とみ家の代名詞とも言えるジャンボえびフライ。天ぷらそばにのる海老天もジャンボえび天なんだろうか。

実は、ここに来る直前に食の軍師(トンカツ回)を読んでいたので、とんかつ定食にするか悩んだが、ジャンボえびフライ定食に着地する。

あえて断面は載せませんが、衣が厚いわけでもなく、しっかりと、太いエビが包まれていました。卓上に中濃ソースとタルタルソースのボトルが置かれているので、交互に掛けつつ、尻尾までいただきました。久しぶりにエビフライを食べたけど、丸かじりという言葉が似合う揚げたてのエビフライは美味しいな。ごちそうさまでした!